github pagesについて

 githubに「ユーザ名.github.io」というリポジトリを作成すると、webページを作成することができる。

 index.htmlから始まる。ファイルなども自由に置くことができるようだ。

 ただし動的なウェブページは作成できない模様。(静的・動的の区別がついていないので要調査)

URL:https://ao1415.github.io/

 

追記メモ

 テストに使用したローカルリポジトリは、onedriveに保存している。謎のエラーが出たので、DropBoxに移動した。

 git guiはpushするまでいろいろ面倒なので、いい加減git bashで操作できるようにする。

グラブルイベント「四象降臨」メモ

クロム鋼       ×  7

大地の剣       ×  1

セプティアンバーナー ×  4

フローレンベルク   ×  1

栄光の証       ×10

覇者の証       ×  3

 

以上のアイテム獲得

 

2016/08/12追記

四象の輝きを大量に確保したい場合は、Extreme+に参加すればよい。

Extremeでは150程度だが、Extreme+は1500程度確保できる。

githubで新規リポジトリを作成した際の注意天

Visual Studioで作成した場合、「*.VC.db」もコミットしてしまう場合がある。このファイルも共有してしまうと、複数台のパソコンで開発する際に面倒くさいことになる。

対処法として、「.gitignore」に「/*.VC.db」を書き込むことで、コミット対象から外せる。

htmlのタグ <p><pre><xmp><a>

  • <p>

タグで囲まれている文字列を表示する。

文字列の中にタグがあれば、そのタグの結果は反映される。

  • <pre>

このタグに囲まれている文字列は、打ち込んだとおりに、そのまま表示される。

この中にあるタグも文字列に影響を与える。

このタグに囲まれている間は、一切タグの影響を受けない。ソースコードを表示する場合などに利用する。前回の記事は<pre>と<xmp>を組み合わせて作成した。

  • <a>

 文字列にリンクを埋め込む。<a href="URL">文字列</a>で文字列にURLを埋め込むことができる。

 

2016年06月26日のデザイン

デザインコード


@import "/<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/css">css</a>/theme/evergreen/evergreen.<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/css">css</a>";

.entry-header {
    margin: 0 auto 19px;
    position: relative;
}

.entry-header {
    border-bottom: 1px solid #dddddd;
}

.entry-header {
    padding-left: 15px;
    border-left: 5px solid #0E91DC;
}

#wrapper {
    width: 750px;
    float: left;
}
#box2 {
    width: 200px;
    font-size: 13px;
    float: right;
    margin: 16px;
}

解説

  • @import

 元となるスタイルシートを読み込んでいる。

 "http://blog.hatena.ne.jp"の階層からファイルにアクセスできる。

  • .entry-header

 記事のタイトルのデザインを変更できる。

  • #wrapper

 記事を表示する領域のデザインを変更できる?

 今回は表示場所と、横幅を指定した。

  • #box2

 サイドメニューのデザインを変更できる?

 今回は表示場所と、横幅を指定した。